ご支援よろしくお願いいたします。
2010年06月26日
『しま再発見!島交流の会会員大募集』
かごしま島交流の会、鮫島会長がスタジオに初出演しました。
会長に今年度就任したばかりですが、島の魅力を十分PR。
かごしま島交流の会をプロフェッショナルの会に事業展開をして行きたいと抱負も述べられていました。
「この会に参加していただき鹿児島の島を盛り上げてみませんか」と会員を大募集していただきました。
皆さん、一緒に活動してみませんか!!
2010年06月20日
『しま再発見!えぐさ由唄さん、しま唄の魅力』
父親が、屋久島出身で、8年間、南海放送局のアナウンサーをしていたという「えぐさ由唄」さん。
楽譜もなく伝承される、世界にも通用するしま唄。
ある唄者との出会いが、彼女をしま唄の世界へ導いたという。
今回、スタジオで屋久島の子守唄と奄美のしま唄を披露していただきました。
『しま再発見!移住サーファーが語る種子島』
種子島に移住したサーファーの川島さんが出演。
種子島に移住した理由とは…。
そして、種子島での今後の事業展開は…。
種子島は、全国から移住してこられたサーファーの皆さんが400名を超しているといいます。
中には、種子島で産まれた2世がサーフィンを楽しんでいるとか…。
『しま再発見!種子島ミステリーツアー〜』
かごしま島交流会のメンバーMISAさんが、パーソナリティーのKAZUさん一行と種子島ミステリツアーを実施しました。
種子島でいただいた「おばちゃんが作った郷土の昼食」に大感激。
大雨の中の安納芋植え付け作業。
ロケット打ち上げのエピソードなどなど楽しくご報告しています。
皆さんもオリジナルのミステリーツアーを企画してみてはいかがですか。(記事提供:種子島観光たび取材!さん)
2010年03月19日
『しま再発見』 〜よかとこ安納自立協議会・原田敏郎さん
2月24日のFM島交流アワーは、種子島西之表市安納地区の『よかとこ安納自立協議会』のご紹介です。
会長の原田敏郎さんは、安納校区の区長さんも務めておられるとか。会の趣旨は、「安納いもを中心に特産品の開発・販売や交流活動の情報発信を通じて地域の活性化を図り、誇りをもち住み続けられる地域を目指す」とあります。
動画は15分番組の前半、後半の二つです。番組の説明は、前回に続き、西之表市在住の荒木さんのブログ「種子島観光たび取材!」の報告記事を引用させていただきます。
よかとこ安納自立協議会様に番組のスポンサーを引き受けていただきました。(ミナミ)
『番組放送開始の45分前に現場に到着。
そこでは、地元の小学生が体験授業で「黒糖(黒砂糖)」作りをしていました。
その中に黒砂糖作りの指導者として、本日ゲストの安納区長さんがいらっしゃいました。
私は、軽くあいさつをして昼食を食べていなかったのでコンビニで買ったおにぎりを2,3分で済ませちょっと打合せをして、黒砂糖づくりの風景を写真に収めていました。
本番前ですが、区長さんはいたって冷静に作業を続けていました。
しかし、本番前10分になっても余裕で作業をしていましたが、私の方が心配になり「もうそろそろお時間ですが…。」と声をかけ収録先へ移動しました。
一行は、区長さんと担当職員と私と合計4名。
車座になり電話とにらめっこ。
14時45分番組スタート。
しばらくしてスタッフから電話がかかってきました。
簡単な打合せをして、受話器を切らずにそのままの状態で待機。
受話器の向こうからは、先週のゲストの小倉新二さんの「焼酎ルンバ」が流れてくる。
「これが、例の焼酎ルンバという曲か?よか歌やなぁ」と緊張がほぐれた口調となる。
受話器からトモンケさんの声がする。
いよいよスタート。
流暢にほどよい加減の種子島弁でしゃべり続ける区長さん。
とそこへ、スタジオから若い女性の声がする。
区長さんのお宅のお隣さんの娘さん。(区長さんだけがこの事を知らない。…演出。)
「誰かわかりますか?」
「顔が見えないから、どちらさんかわかりませんが………。」
そこで種明かし…。
「隣の○○です。」
区長さんビックリして、地の安納弁で
「○○ちゃんか?なしかぁ↑(通訳:どうしてそこに○○ちゃんがいるの?)」
我々はこのような展開になることを予測していたので一同声を出さないように暴笑…。
ちなみに、○○ちゃんはミス安納いも経験者です。
ちょっとだけ二人の会話が続き、話は本題の「よかとこ安納自立協議会」のPRへ。
「安納いもはもとより、これを使ったいもみそドレッシングや安納いも味噌の製品化に成功しまして現在販売中です。ネット上の販売は、もうそろそろです。………。」
あっという間に時間が過ぎ番組終了。
終了後は、お隣の○○ちゃんの話題。
「みんな、○○ちゃんが出ることしっとたぁ↑」
「もちろん、あれ、区長さんは知らなかったのですか?」大爆笑…。
その後、東京の高橋さんから電話がありまして「大反響です。たまたまスタジオにイタリアレストランの方もいらっしゃいまして今後の展開をお話していたところです。………」と…。
とりあえず、今回の区長さんのPR大成功ですね。よかった、よかった。
(参考)
チラシの中では糖度15度以上とありますが、生の状態です。焼き芋にしたら40度を超える糖度の安納いもです。
来週は、元気な中種子町長さんが出演します。お楽しみに!!』 (ここまで引用)
東京では、珍しい
安納芋 ドレッシング となりの食堂で ふかして
いただきました
みさよ さんの 右隣の モデルさんのような 足長美女は
種子島 出身 のネイリスト
なんと 学生時代 柔道やってたとか!?
電話ゲスト 種子島 原田さん
方言飛び交っていました
(スタジオから、トモンケ)
※安納いもや味噌など、チラシ掲載の商品についてのお問い合わせは下記へ。
よかとこ安納自立協議会
代表者 原田 敏郎
〒891-3202 鹿児島県西之表市安納413-1
TEL 0997-25-1068
FAX 0997-25-0601
http://www4.synapse.ne.jp/annou/
会長の原田敏郎さんは、安納校区の区長さんも務めておられるとか。会の趣旨は、「安納いもを中心に特産品の開発・販売や交流活動の情報発信を通じて地域の活性化を図り、誇りをもち住み続けられる地域を目指す」とあります。
動画は15分番組の前半、後半の二つです。番組の説明は、前回に続き、西之表市在住の荒木さんのブログ「種子島観光たび取材!」の報告記事を引用させていただきます。
よかとこ安納自立協議会様に番組のスポンサーを引き受けていただきました。(ミナミ)
『番組放送開始の45分前に現場に到着。
そこでは、地元の小学生が体験授業で「黒糖(黒砂糖)」作りをしていました。
その中に黒砂糖作りの指導者として、本日ゲストの安納区長さんがいらっしゃいました。
私は、軽くあいさつをして昼食を食べていなかったのでコンビニで買ったおにぎりを2,3分で済ませちょっと打合せをして、黒砂糖づくりの風景を写真に収めていました。
本番前ですが、区長さんはいたって冷静に作業を続けていました。
しかし、本番前10分になっても余裕で作業をしていましたが、私の方が心配になり「もうそろそろお時間ですが…。」と声をかけ収録先へ移動しました。
一行は、区長さんと担当職員と私と合計4名。
車座になり電話とにらめっこ。
14時45分番組スタート。
しばらくしてスタッフから電話がかかってきました。
簡単な打合せをして、受話器を切らずにそのままの状態で待機。
受話器の向こうからは、先週のゲストの小倉新二さんの「焼酎ルンバ」が流れてくる。
「これが、例の焼酎ルンバという曲か?よか歌やなぁ」と緊張がほぐれた口調となる。
受話器からトモンケさんの声がする。
いよいよスタート。
流暢にほどよい加減の種子島弁でしゃべり続ける区長さん。
とそこへ、スタジオから若い女性の声がする。
区長さんのお宅のお隣さんの娘さん。(区長さんだけがこの事を知らない。…演出。)
「誰かわかりますか?」
「顔が見えないから、どちらさんかわかりませんが………。」
そこで種明かし…。
「隣の○○です。」
区長さんビックリして、地の安納弁で
「○○ちゃんか?なしかぁ↑(通訳:どうしてそこに○○ちゃんがいるの?)」
我々はこのような展開になることを予測していたので一同声を出さないように暴笑…。
ちなみに、○○ちゃんはミス安納いも経験者です。
ちょっとだけ二人の会話が続き、話は本題の「よかとこ安納自立協議会」のPRへ。
「安納いもはもとより、これを使ったいもみそドレッシングや安納いも味噌の製品化に成功しまして現在販売中です。ネット上の販売は、もうそろそろです。………。」
あっという間に時間が過ぎ番組終了。
終了後は、お隣の○○ちゃんの話題。
「みんな、○○ちゃんが出ることしっとたぁ↑」
「もちろん、あれ、区長さんは知らなかったのですか?」大爆笑…。
その後、東京の高橋さんから電話がありまして「大反響です。たまたまスタジオにイタリアレストランの方もいらっしゃいまして今後の展開をお話していたところです。………」と…。
とりあえず、今回の区長さんのPR大成功ですね。よかった、よかった。
(参考)
チラシの中では糖度15度以上とありますが、生の状態です。焼き芋にしたら40度を超える糖度の安納いもです。
来週は、元気な中種子町長さんが出演します。お楽しみに!!』 (ここまで引用)
東京では、珍しい
安納芋 ドレッシング となりの食堂で ふかして
いただきました
みさよ さんの 右隣の モデルさんのような 足長美女は
種子島 出身 のネイリスト
なんと 学生時代 柔道やってたとか!?
電話ゲスト 種子島 原田さん
方言飛び交っていました
(スタジオから、トモンケ)
※安納いもや味噌など、チラシ掲載の商品についてのお問い合わせは下記へ。
よかとこ安納自立協議会
代表者 原田 敏郎
〒891-3202 鹿児島県西之表市安納413-1
TEL 0997-25-1068
FAX 0997-25-0601
http://www4.synapse.ne.jp/annou/
2010年03月10日
『しま再発見』 〜種子島・小倉新二さん
2月17日のレインボータウンFM島交流アワーは、種子島出身の歌手・プロデューサー、小倉新二さんの登場です。
動画は15分番組の前半、後半の二つです。番組の説明は、西之表市在住の荒木さんのブログ「種子島観光たび取材!」の報告記事を引用させていただきます。(ミナミ)
『レインボータウンFM大江戸放送局「島再発見」…「かごしま島交流の会」
ゲスト:種子島出身の小倉新二さん、かごしま島交流の会高橋さん
番組は14:45スタート。
初っ端から、焼酎の話題。
そして、安納芋をはじめ焼酎の原料へと…。
芋での収益還元を地元のお年寄りを招待しての花火大会。
安城平山にまつわる話。
焼酎大使として任命された時のエピソード。
「焼酎を出されて飲まない人はどこか具合でも悪いのでは?接待がまずかったのかなぁ?」とか
種子島の皆さんのもてなし逸話…。
あっという間に時間が過ぎていく。
ここで持ち歌の「焼酎ルンバ」を歌ってほしいとのリクエストに応えて1曲披露。
スタジオの外にも音楽が流れていて、何人かの人がルンバのリズムに併せて踊りだす。
スタジオ内でもまるで宴会のような雰囲気。
このような形で歌を披露するのは初めてだという。
「こっち来い」という話題になると、武田鉄也さんが作詞ということで再び安城の話。
種子島とはどんなとこ?の質問。
即答で「母なる島。オヤジには申し訳ないがお母さんみたいなところ。皆さんも種子島に行ったらそう感じます。広い心で島に訪れた方を温かくもてなしてくれます。是非行ってみてください。」とPR…。
そういえば、「屋久島は山が高くごつごつしているので男性的な島。それに比べたら種子島は、平坦で温厚な女性的な島。」と説明していたことを思い出しました。
エンディング1分前まで話がはずむ。時間が足らないくらいであった。
15分であったが楽しいひと時を過ごせることが出来ました。
多分、視聴者の皆さんの何人かは「行ってみたい、種子島へ」と感じてくれたと思います。
小倉新二さん、種子島PRありがとうございました。
今後のご活躍をご期待申し上げます。』 (ここまで引用)
≫種子島観光たび取材!「種子島は母なる島 〜小倉新二さん種子島PR」
動画は15分番組の前半、後半の二つです。番組の説明は、西之表市在住の荒木さんのブログ「種子島観光たび取材!」の報告記事を引用させていただきます。(ミナミ)
『レインボータウンFM大江戸放送局「島再発見」…「かごしま島交流の会」
ゲスト:種子島出身の小倉新二さん、かごしま島交流の会高橋さん
番組は14:45スタート。
初っ端から、焼酎の話題。
そして、安納芋をはじめ焼酎の原料へと…。
芋での収益還元を地元のお年寄りを招待しての花火大会。
安城平山にまつわる話。
焼酎大使として任命された時のエピソード。
「焼酎を出されて飲まない人はどこか具合でも悪いのでは?接待がまずかったのかなぁ?」とか
種子島の皆さんのもてなし逸話…。
あっという間に時間が過ぎていく。
ここで持ち歌の「焼酎ルンバ」を歌ってほしいとのリクエストに応えて1曲披露。
スタジオの外にも音楽が流れていて、何人かの人がルンバのリズムに併せて踊りだす。
スタジオ内でもまるで宴会のような雰囲気。
このような形で歌を披露するのは初めてだという。
「こっち来い」という話題になると、武田鉄也さんが作詞ということで再び安城の話。
種子島とはどんなとこ?の質問。
即答で「母なる島。オヤジには申し訳ないがお母さんみたいなところ。皆さんも種子島に行ったらそう感じます。広い心で島に訪れた方を温かくもてなしてくれます。是非行ってみてください。」とPR…。
そういえば、「屋久島は山が高くごつごつしているので男性的な島。それに比べたら種子島は、平坦で温厚な女性的な島。」と説明していたことを思い出しました。
エンディング1分前まで話がはずむ。時間が足らないくらいであった。
15分であったが楽しいひと時を過ごせることが出来ました。
多分、視聴者の皆さんの何人かは「行ってみたい、種子島へ」と感じてくれたと思います。
小倉新二さん、種子島PRありがとうございました。
今後のご活躍をご期待申し上げます。』 (ここまで引用)
≫種子島観光たび取材!「種子島は母なる島 〜小倉新二さん種子島PR」
2010年03月09日
FM島交流アワー『しま再発見』-1
2月3日、かごしま・島交流の会のFM番組が始まりました。レインボータウンFM放送局の「トモンケ+(プラス)」番組のコーナーとしてです。
東京の下町、木場のスタジオで、私たち三人の共同代表が番組スタートのご挨拶をしました。
この日の放送は、2月16日の南日本新聞で紹介していただきました。
これからもずっと番組を続けていければいいと思います。
そして、島の元気を応援し続けていきたいと思います。
(ミナミ)
東京の下町、木場のスタジオで、私たち三人の共同代表が番組スタートのご挨拶をしました。
この日の放送は、2月16日の南日本新聞で紹介していただきました。
これからもずっと番組を続けていければいいと思います。
そして、島の元気を応援し続けていきたいと思います。
(ミナミ)




